SNSに潜む怖い落とし穴

by Super User

「MeetUP」, 「FaceBook」, 「ジモティー」、「ガクサー」、「つなげーと」などなど様々なSNSや掲示板にはイベント情報が掲載されています。飲み会系から学習系、趣味友の集まりなど実に多種、多彩な内容で私も時々チェックしてみますが、実際に参加することはまずありません。

行ったら行ったで新しい出会い、楽しいひと時が過ごせるのかも知れませんが、あまり行きたいとは思いません。

他のイベントに参加しない理由は「自分がその場にいて果たして本当に楽しめるか?」が尻込みしている最大の要因ですし、創価学会や顕彰会などの宗教の勧誘、布教活動、あるいはアムウェイやニュースキンなどのネットワークビジネス、投資系、スピリチュアル系などの胡散臭い人達もカモフラージュされて普通のイベントの様に装いつつも実際は参加者を陥れてそれら宗教やビジネス系に引きずり込もうとしている人らも大勢いてます。

実際私は、人見知りですし。

そんな中、私たちは母体となるのが大阪市の厳選なる審査を受けた公的な法人、NPO法人インターナショナルフレンドシップクラブの後ろ盾が付いているから怪しいビジネスや勧誘などは一切関係がありません。

その点では社会的信頼度が高いのかな?と思っています。

実際に社会貢献や地域の問題解決などの活動をしないといけない団体ですし。

☑ 1.母体は大阪市の認可を受けた公的法人
INEXS大阪で国際、異文化、語学交流の母体は「NPO法人インターナショナルフレンドシップクラブ」です。 「大阪市内に在住の外国人・日本人の青少年の健全な国際交流」を設立趣旨として、2015年12月に正式に大阪市の認可を受けた公的な法人団体が運営しておりますので、特定非営利活動促進法、第二章 特定非営利活動法人に基づき「宗教」・「政治」・「ネットワークビジネス」・「反社会的勢力」(暴力団)とは全くの無関係な法人です。